就職試験や
転職のときに

算数と国語を
問題として解いた記憶、
ありませんか?

大手企業を中心に
日本の企業の
1万社以上が活用している
適性検査『SPI』

リクルートホールディングス(旧:リクルート)
が1963年に開発し、

(なんと、50年以上も前!)

いまもなお、
ベストセラーで
あり続けています。

そんな話はともかく、
算数、国語は
就職にも必要、

なぜなら・・・

ということが
今日の日経新聞にも
書いてありました。

就職説明会で
「他人の見ていないところで
汗をかけ。
必ず誰かがその努力を
評価してくれる」

という言葉に、
どう感じるか・・・。

まさに、
そのとおりですねー。